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  • 姫路城

    姫路城

    姫路市のシンボル。
    法隆寺とともに1993年12月、日本で初めてユネスコ(国際連合教育科学文化機関)の世界文化遺産に登録され、日本に現存する城の中でも世界的に高い評価を受けています。

    5層7階の華麗な大天守と東、西、乾(北西)の3つの小天守などから成る「連立式天守閣」や白漆喰総塗籠造の城壁などは、「白鷺城」とも呼ばれる美しい景観を生み出しています。

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  • 増位山随願寺

    増位山随願寺

    聖徳太子が高麗の僧・慧便に建てさせ、のちに行基が中興したという天台宗の古寺で、書写山円教寺と並称される名刹。
    寺伝によれば、はじめは法相宗でしたが、承和元年に天台宗となったといわれています。 古今を通じて朝野の信仰が厚く、山上にはもと30坊もある大寺院でした。

    天正元年三木の別所長治に攻められ焼失しましたが、天正13年秀吉により再興、現在の本堂は姫路城主・榊原忠次の建立によるものです。

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  • 好古園

    好古園

    世界文化遺産姫路城を借景に、姫路市制百周年を記念して造営された池泉回遊式の日本庭園。

    江戸時代の地割りを活かした9つの趣の異なった庭園群で構成されており、面積は約1万坪(3.5ha)もあります。

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  • 姫路セントラルパーク

    姫路セントラルパーク

    サファリパークと遊園地が併設されたテーマパークで、 190万平方mという広大な敷地を誇っています。

    サファリパークでは、マイカーに乗って、チーターやライオン、トラなどの肉食動物や草食動物を車窓から至近距離で観察できるドライブスルーサファリ、歩きながら放し飼いにされた水鳥やカンガルーなどの動物を間近で見ることができるウォーキングサファリ、ロープウェイに乗り空から動物を一望できるスカイサファリがあります。

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  • 書写山円教寺

    書写山円教寺

    康保3年(966)性空上人(しょうくうしょうにん)によって開かれました。
    この山に登るものは菩提心をおこし、峰にすむものは六根を清められるという文殊菩薩のお告げがあり、摩尼殿上の白山で六根清浄の悟りを得たと伝えられています。

    その後、徳を慕い、御利益を得ようと多くの人々がこの山に登るようになり、花山法皇も上人の教えを受けに来山。大講堂を建立し、書寫山圓教寺と名付けられました。

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周辺観光スポット

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